宝槻美代子オフィシャルブログ

改ざん!

 改ざん!という言葉が流行っていて、テレビで皆が「改ざん」と述べる度に嬉しい気持ちに。

昔は「改竄」と「ざん」はネズミみたいな字を書いたものだが、国民総低学歴時代において、むずかしいことは言ってはいけない風潮。わかる人よりわからない人に手厚い時代。
わかるといってしまえば、少しでも出来ないことは糾弾されるが、わからない出来ないといえばアンタッチャブルなうえにもしかすると「支援」が入る。「出来る」ひとが「改ざん」したのでみんな怒ってるが、だって上にバカが立ってたらしょうがないじゃん、って思うの改ざんじゃなくて「改革」。当たり前に働いている人が認められる社会、というなら、当たり前に有能な人がバカにこき使われない社会を。
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東大文Ⅱから進振りで農業経済。志のある人間だと思うが、どうせやめたんならここで命がけで国のために叫んでほしい。
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「改ざんを改竄と書いてくれ!」補足:フリガナふってもいいから。
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さて、
わかりやすくしたから、「改ざん!フィガロの結婚に」お運びください
でも私はこれをただ面白おかしくしただけではなく、人間はみんな「気持ち」で動いている(近代市民社会からのはなしだが)そこ問うようになったらみんな苦しいが、もう矢は後ろには引けない。それは「制度」や「法律」では御せないし、そこで「気持ち」に対して謝る人間の誕生、というような「市民革命」の本質みたいなものは取り入れている、つもり。
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全部フリガナふってる、つもり。でもそれ出来るのってすごい実力だと思います。生徒でやっているんですから、それはすごいことなんだけど、宣伝が下手ですみません。ぜひ見に来てください。

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宝槻美代子音楽教室
http://www.houtsuki.com/
住所:〒113-0033 東京都文京区
本郷1-5-7 宝生ハイツ707 (宝生能楽堂上)
TEL:03-3816-3461
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改ざん!!フィガロの結婚2018

 ガラケーな私だが、もう生い先も10年くらいだろうからめんどくさいからそのままで行ってしまおうと思っていたが、いや待てよ、最近人生70になろうが80になろうが下手したら90になろうが一向に終わらない人が多くなっているじゃないですか。スマヘに変えた方がいいだろうか?いろいろフェースブックなどのお友達申請なども受けているのだが、わからなくなっちゃったのと、たまに見るが自分の飯だの猫だの犬だの子どもだの出してるが、それがなにか面白いのか一向に理解できない。が、こんなブログもあんたの近況だ考えだなんだ書かれてもそれがなんだ、ではあるよね。
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これは私の声楽商売のための宣伝ブログなので、もっとうたのこととか書かなならん。
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「改ざん!フィガロ」を見に来てください。今日も稽古でしたが。こんなことできる声楽教室はたぶんここしかないが、ジョイン・アス、でも内輪で閉じてるわけでもないので、入ってきたら人生変わるのになあ、と思いながら、キャストやっている人などは、濃い人たちなので(でも実はみんな昼はフツウの仕事してる必殺仕事人なのだが)とても自分は入れないと思うじゃない。
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3月24,25日、4月21日 いずれも文京シビックホール(小)7時開場です。2000円
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とりあえず見てみたらどうだろう。2000円でオペラが見れるが、そんなことあんまりないのと、オペラってつまんないよ、普通。長いし、最近は原語だから字幕だし(昔私が学生の頃は信じられないが日本人がやるオペラってみんな日本語だったのよ、中山悌一訳の、でもイタリア語の「位置」でうたってるから日本語には聞こえないけど、たまに意味わかる良さがあった。フィガロだったらコンテは旦那様か殿様、と呼ばれていた。悌一訳でドン・ジョバンニやってて「曲者」を「まがりもの」と真面目にうたったオッターヴィオが忘れられない)何が嫌かって、長い事かな。あと話がたいてい複雑。よくよく調べて「自分の境遇」に置き換えたりすると少しわかる。愛と嫉妬と救済で成り立っていることに関して「共感」できるが、オペラの良さってやはり「声」なんだよね。でもそれ今一なら徹底的に面白くしてほしい。
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例えばフィガロはちゃんとやると3時間くらいかかるが、私は脊柱側彎症なので、そんなに椅子に座ってるのはつらいし、夜なら酒の一つも出ないといやだし、そうすると「クラブ」に行った方が数倍楽しそうではないか(実は4月にマミーシンガーズで「クラブ視察」に行く)
すごーい声のオペラなんかめったに聞けないんで、だとなんかいいや家で寝てたい。
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「改ざんフィガロ」はそこ改ざんしてるので、絶対来て良かった、明日も詰まんない仕事しよう!と思えるのでは。明日へのカンフル剤にならないものを「オペラ」と呼びたくない。
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でも「フツウ」の人の人生も、聞けば案外オペラチック。「あなた」を主人公にしたオペラの一つも書ける。自分史ではなく自分オペラのおすすめ。そうだ、そういう「商売」してみようかな。
あなたを主人公にしたオペラ作ります。
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息子が就職活動しているので、時計買ってやって、それ私たちのパターンだが、その後アキハで飯食う。
明治維新の人のようなこと言う。自分の力で日本に何をもたらせるか、というような。素晴らしいな。こういう「自負」「オブリージ」を持たせるためにむやみなシンメトリーの校舎があるのだ。君への讃頌は君への批判に容易にかわるんだよ。自分の給金と年金計算しているような人生ほど批判されない。エリートの希望と挫折を夏目漱石はつぶさに書いているが、そんなもの読んでないだろうが(それもびっくり)読まんでよろしいわ。
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「私はなにが残せただろう」
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親など適当に早く死ぬのが正しい。国家的にも正しい。税金をいっぱい収め早く死ぬのが世のためである。
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母ボケボケだが、もうこんなに意思の疎通がないと、昔のやってくれたことに関しての感情など呼び起こしてみるが、これがあんまりないんだな。こんなによくしてもらっても、親子とは不可逆的な「行為」である。
この人が死んだとき自分が「後悔」しないように算段しようとしているが、しょせんそういうことに私は向かない。
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ボケ防止に歩くとか100から7ひくとか趣味を持つとかいろいろ言われてるが、どうなんだろう。難しい本読むってどうよ。
メタ言語もてないからぼけるんだって。プラス思考、とか前向きとか家族仲良くとか絆とか言ってて「気にならない」からぼけるんだって。
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で私ボケたらすみません。

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金曜コーラス

お役所仕事、と言われるものの中に、融通が利かない。というのがあると思うのだが、「特定の人や団体に有利に働かないようにする」「公平性を保つ」
という観点からすると融通を利かせてはいけないのである。
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安倍ちん内閣がお友達内閣などと呼ばれ、特定の団体や考え方に「融通」を利かせすぎている、あるいは周囲が安倍ちんに気を使いすぎで、ちんは指示していないことも先回りしてやってしまったりする傾向があるのはぜひ是正してほしいと思うものだが、
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ぜひ文京区男女平等センターと見習ってほしい。その名の通り「平等」である。
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もう嫌味を書く気満々なわけだが。
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ここはとっても人が多い。主婦バイトのたまり場だが、いつもバイトを募集している。やめていく人も多いのか、主婦の働く時間は短いので、たくさんの人数がいないとだめなのか不明だが。
区役所のどっかから天下ってきた館長がいる。最後の職場としては血圧も上がらなそうだし、菊坂の方から上がってくれば結構いい運動にもなるだろうし、そう、高級官僚から天下っていっぱい退職金をもらう人を人は羨むが、彼らはそれなりに東大法学部などというAO入試では入れない大学に行き、激務に耐え、日本に尽くし、それでも胃潰瘍にも胃がんにもならなかったホモソーシャル勝ち組、そうそうはなれないのであるから、ハイリスクハイリターンなのである。
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しかし、この手の区設の「センター」に天下るというのは、なんと体に優しい生き方だろう。ワーク(どんなワークだよ)ライフ(どんなライフだよ)バランス抜群、こういう仕事こそ羨ましくてたまらない。
でも人はこんなもん目指せないのである。ああ、高級官僚になる能力もなく、センター長になる勇気もない。そこを嘆いてもしょうがないさ。
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くだらない仕事なんかないと思っている。くだらない人がいるだけなのだ。
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余談だが、金曜午後、なぜか暇だったので、東京都水道博物館3階資料室に行った(家から2分)私は東京都の水系が好きでたまらないが、特には多摩川である。あるいは玉川上水が暗渠になる地点とか、暇になったら取水口、堰などを一つ一つ確認してみたいと思っているのだが、いやあ、ここの職員やりながら声楽教室なども運営できるかもしれないと思いました。誰もいない図書室の一つの席に、すいてきくん(東京都水道博物館のゆるキャラ)の大きなぬいぐるみが腰かけており、マジこわかったです。
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そう、男女平等センター、である
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毎度(週2回、多いときは3回、そして10年以上)使わせていただいているが、きっかり時間通りにしか入れないのは毎度仕方がないと思っている(そこ1分でもだめだが、誰かの時計ではもういいんじゃないか、でもセンターの時計しかダメなのである。グリニッジ標準時間というものに依っていない)掃除をしている時間が30分あるが、それはあまりにずさんな掃除だが、そこは外部に委託しているのでノーチェック。備品の位置が少しでもずれているとお目玉を食らうが、だったら備品の地図でもあんのかよ!といえば、あるのである。入り口に貼ってある。ピアノの調律はひどいものだが、これもどこかに委託していて、どんな調律でもノーチェック(ホンキートンクに近いが)
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つまり一回決まったことはそうそう覆らないからいいのである。
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先週金曜日は毎度「ほとんど全員来る老人合唱」の日だが、私が部屋取をネットでしているのだが、ほんと10年以上やっていて初めて取りミスをした。
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みんな(約20人)シビックセンターに集まっていたが、そこは取れていなかったのである。申し訳ない私のミスでしかない。急遽男女平等センターに部屋があるか聞くと、空いていたのである。でも「当日急に貸せない決まり」があり、貸せないというのは「あり」だろうなと思ったけど(いや何のための決まりか不明だが)いや、皆さん高齢なうえにお集まりいただいちゃっているんです、機械じゃないんだから、そこご判断いただけませんか、といっても、ダメなんである。で、案外シビックセンターに問い合わせると親身になって考えてくれた上に当日貸しもOKなんですよ。結局空いてなかったんだけど。
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男女平等センターは、初め婦人センターだった。これは「婦」の字が「不当な差別」なので「女性センター」に変わった。でも最近男女平等参画時代ではないですか、などというあおりで「男女平等センター」になったのである。
でももうすでに「人類平等センター」に格上げされるだろう。どんなハンデも(老人だからと言って優遇してはいけない)どんなミスも(ミスするバカに加担しない)考慮しない、すべての人類に平等であるという旨を持って運営されているのである。
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フィガロの稽古も佳境だが、練習回数が多いので、取りミスがあるといけないからいちいち電話で確認していたら、12月から、そういうお電話にはお答えできない、そうだ。特定の人間の不安心などに加担しない思想であろう。
もちろん10年にわたって週1~3回も使っている人(スナックとかだったら上客)と一見の間の差別もなし。当たり前だろ、平等センターなんだからね。
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金曜コーラスは、平均年齢75以上だというのに、20曲近くを暗譜で「高齢者施設」にボランティアでうたいに行っている、大変好評である。声がどんどん出るようになっているし、厳しい体操もついているので、みんなどんどこ元気になるが、たまには気弱になって「私がぼけたこと言ったら教えてね」などと声を掛け合っているようだが、「先生もミスするっていうんでみなさんホッとしてますよ」なんて優しいことを言っていただき、「私たち天気もいいし、お茶して帰るから大丈夫よ」などと言ってくれて。ごめんなさい、寒いところご苦労様でした。来週2週分のパワーでやります。

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ジャコモ君

当教室は、イタリアに開かれた教室にしよう、と、こんなイタリア語の出来ない先生だが、考えているわけですよ
島川君(テノール)に紹介され、日本に勉強できているジャコモ君に月1,2回、これは何ですか、どこはどれですか、私は誰ですか、どうしたらいいですか、それがどうしましたか
などいろいろイタリア語で質問もできるし、うたの例えばレチ部分を発音してもらってもいいし、でご利用ください。
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先生は文法用の先生と約2年も文法をやっており、未来形まで言えるはずですが、相変わらずこれはなんですかいくらですかどこにすんでるかおいくつかなにをしましたかしてませんかできますかできませんか、くらいしか聞けないのですが、答えられても、はいはい、くらいで先に続かないのも悩みの種です。で、先生だけだと気まずい(私はあのガイジンのしゃらーっと間を怖がらない態度が心底恐ろしい、へらへらしないのよ)
ので、毎度生徒さんに門戸を開くといえば聞こえがいいが
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助けて、次回3月15日夜6時半から1時間、かかった金額をみんなで折半、2000円くらいかな、集まった人数によるが。来たい人はメールください。マックス4人くらいまでであろうか、私も生徒だが。たぶん前回の一人は参加なので、あと2名程度募集。
「しゃべれる」というようなことも大事だと思うのですが、私が勉強したいのは「音」です。イタリア語の息の流れと、母音の位置。子音の捌き、などはやはりイタリア人に聞いた方がいいと思うよ。聞くだけでもためになります
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冬のオリンピックは日本人が随分活躍しており、その優秀さに誇らしい気持であるが(ショパンコンクールのファイナルに何人も残るとか、オールラウンドな活躍日本人、なぜなぜそんなに何でもできるの!!)
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しかしそのピヨンチャンで金銀銅取るような皆さんのインタビューを見ると、なんか「子どもみたい」なんですね。
・・ええええ、な「言葉」とか「メンタル」(その地元の町内会みたいなものも映るんだが・・こんなところから・・・と世界が驚愕してるのではないでしょうか、日本。何がすごいって、そこからここへの跳躍の意味が分からない、当然血のにじむような練習もしたでしょう、最新鋭のデータに依った練習も下でしょう・・しかし「世界」に伍していくのに、「こんな感じ」なんですね、優しいというか・・。
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日本のすごさを再度確認。
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世界は震撼していると思う。どうしてこんな子どもっぽい人たちがそこまで行くのか。
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もしや本当に味噌汁の力だったりするのか?大豆たんぱく恐ろしや、ほんだしかつお、とかでもいいのか?だし力なのかみそ力なのか?いや、白米なのか?「かあさんのうた」のようなおかあさんの無私な態度ゆえか、地元の「絆」か。
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だとするなら、猛禽類みたいにしている「ガイジン」のみなさん、なにか日本から学ぶことも多いのではないでしょうか。ノーベル賞とかも取っちゃうしね。
日本語が難しいからかも。 

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インフォ

またも広告費に月3万もかけてるというのになんにもいじってない自分のブログにアクセスするのに時間がかかった。
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広告だからいいこと書くけど、やっぱりうちの教室はすごい。どうすごいとか写真を使ったり、もっといろいろな宣伝をした方がいいのだと思うが、中身の方がブログよりいいと思うので、ぜひ一回来てみてください。
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集まってくる生徒が、自分の良いところがんがん伸ばせるのは何でかというと、先生がいいからだろうが、先生というのはそういう界面活性剤のような役目なんですよ。
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改ざんフィガロの結婚を3回もやります。発表会もあります、ぜひ見に来てください
改ざんフィガロの結婚 3月24,25、4月21、共に文京シビック小ホール 7時半開演。発表会3月18日 昼の部1時半から、夜の部7時半から 台東区ミレニアムホール。ここでは私もうたうかもしれません。

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お久しぶりすぎです

ごめんなさいね、気になってたんですが、新年からブログ書いてませんでした。
もっと写真なんか入れて、短文でいいんですよね
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ちょっと心を入れ替えて
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最近必死でさらっているモーツァルトで、涙涙の了解・・
ああ、人生が苦しいときこそ音楽が救ってくれる運命なのかもしれません。
今言える知見はちょっと「すごい」と自分だけで了解。
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逆に言うと、こんなこともわかんねえでよくこれで今まで・・
私はうたはとても苦手です、まだピアノの方がましだが、本当は「普通の奥さん」というのが一番向いてたかもしれません。
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でもやはりそんなのになりたくないのでやってきたわけですが、「普通の奥さんの冒険物語」にしかならないなら
哀しいじゃないですか・・・・・・・・・・・・
ちょっと抜けられるかも「そこ」から
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自分の「音」で抜ける。
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もしかして、あけましておめでとうございます。

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文京区の宝槻美代子音楽教室の講師によるアットホームなブログをご覧ください

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