宝槻美代子オフィシャルブログ

ラクーアで2

ラクーアにて

 

来月か再来月にホームページリニューアル予定(今日決めた)

 

偽造写真と呼ばれて(ふん、写真の綾だよ)久しい写真も替えたいし、7年だか8年教室をやっててわかったことも多数あるので、

 

人と声との関係

 

人と上げた軟口蓋の関係

 

簡単にいうと軟口蓋が上がらないから人は不幸になるのですよ。

 

「そこ」は幸福なときに上がるが、「幸せは歩いてこないだから歩いていくんだよー」という水前寺清子の教えからすると、口蓋はいいことでもないと上がらない、だから自分で上げるんだよー、といえますね。

 

な かなか「状況」というものは思いのようにならず(「思い」が薔薇色すぎるんだよ、って話だが、だからといって希望を「少なく見積もる」人々が嫌いですね、 少しの「あったかな幸せ」たとえば孫が笑っただの立っただの6流大学に受かっただの、で、それで私は満足なんだ、と思い込もうと努力して、たとえばラジオ に投稿してくるようなメンタルがあります。そういうのはたとえば「開成高校生が祖母を刺殺」なんていうニュースが大好き。やっぱり「頭だけじゃね」となる んですね。私でも知ってる心理学の「すっぱいぶどう」というやつですが、良いんですよ、バカな孫でも、軟口蓋を上げれば幸せですから。溜飲を下げるための 「へまこいた人」とかいらなくなります。幸せは「状況」ではない、自分です)

 

ねたみそねみは減ることくらい保障しましょう。

 

すみません、たびたびトイレに行く人みたいすが、またビール注文するので暫。

ラクーアで3

やはり自宅以外のパソコンというのは使いにくく、ホウツキは宝(たから)(つき)と入れねばならず、家だと子どもが設定してくれた「お気に入り」で出てくるのにですよ

 

そうしたら「宝槻徹」という人がヒットした、これは私の異母兄弟です、2チャンでたたかれるに値する人物で、子どもたち3兄弟は優秀なことに京都大という説明だが。

 

だがこの兄がどんなに落ちぶれようとも私は小学生のときお兄ちゃんが来るのをどんなに楽しみにしてたことだろう

 

美 代子いいか、で始まる話はどれもこれも面白かったし、当時北習志野にあったうちの「遊ばせてた」家(そこに浪人中の兄は住んでいた。3浪はしてた。大学も 8年は行ってた。大学で一回結婚して離婚してる)の隣は哲学者木田元のうちだったのだが、木田先生と仲良くなって、哲学かぶれになった兄からいろいろな 「哲学教義」を聞かされ、ルソーの教えをを履き違えたかのような野生児だった木田先生のお子様2兄弟と海水浴に行ったときは気の弱い私は海で意地悪され死 ぬかと思った・・・

 

プラトン学園という塾(なんて名前だ)は高校生になった私がそれでもなにか寂しくなると立ち寄ってた兄の経営していた 三鷹にあった塾だが、塾の子どもたちは本当に目を輝かせなかなか帰らなかったものです。洗脳力のようなものはあるんですね、それはホウツキの血かもしれな い。

 

つまんないですよ、「まじめ」なお父さんとお母さんのいる「家」は。公務員になれば安泰だとか早くいい人と結婚しろとか。でもそれも わかりますよ。親は安心したいんです。子どもの悲しい姿は見たくない、でもです、そんなものは絵に描いた餅だって。生きてるってそんなことじゃない。生き ろ、堕ちよ、です。

 

「プラトン学園」はそのまま本になってます。奥泉光氏が書いているのだが、彼は当時兄の大学の同級生で、プラトン学園 で国語の先生をしていた、すごくソフトでナイーヴな感じの人だったけど、そこから足を洗った後芥川賞を取った。よほど兄がいやだったんであろう、そこでの 「思い」を昇華させ「文学」にしたことは天晴れである

 

どうしてるかな徹、もう一生会いたくもないが、そろそろデッドエンドか?

 

でもあんたの持ってた「自由」な考えは確かに人を「楽」にしたね。

 

美代子いいか。そんなところで悩んでるなんてナンセンスだ、世界は君の前に開かれている、すべては思うままだ

 

と、でもおにいちゃん、それは本当だった。最近わかるようになったよ。これ見てたら元気でね、でも連絡とかいらないから。

 

美代子も元気です

ドグマクロワ

今年3回目の発表会は11月4日に決まりました、出演希望者多数で即刻締め切りです

 

発表会というよりは模擬試験のようになっており、試験がないと勉強しないし試験の集中力こそが学力向上の道

 

しかしそこまでして何を「目指しているのか」とむなしくなったりしませんか?

 

そこでコンクールを受けたり大学受けたり二期会受けたりいろいろするわけですが、そういう事は全てやってみるといいと思いますが

 

目標はそこじゃない、何かといえば、

 

放された音、音からも体からも、と、「自由」と云っていいと思う

 

それを「獲得」出来たかというと、いつも出来た気でいるが、それは気のせいだったということが毎日「判明」する日々

 

しかしそういう事が「目標」であるという事がだんだん体でわかってくるとですね、

 

絶対幸福、といったような気分になりますね、宗教的幸福とかもこういうものなのでしょうか?現世がひどい時に宗教は蔓延しますが、さすれば私の人生も相当ひどいものだったんでしょうかね
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おはようございます、またドグマチックな苦労話、ドグマクロワ。司会の乙です、ドラマチックな苦労話、ドラクロワは終了しましたか?

 

NHKが受信料を請求に来たらそれネタに拒否してやろうと思ってますが

 

先生はドラクロワに出るには今ひとつ苦労に補足がいるんじゃないでしょうか?親に捨てられたとか親の会社が倒産とか

 

でも離婚、病気、高額学費、アスペルガーな同居人、結構いけそうですが

 

そ こそこに苦労ですがね、なにかどこか滑稽です。離婚たって相手が行く所なくて居候してるとか、それがアスペルガーで家庭内窃盗犯前科100犯で浮気性で、 しかし汚いクマのぬいぐるみを放せない子どものようにそれをずーっと引きずっているライナスの病気は子宮筋腫で脂肪肝だ、とかね。

 

芸術で「うさをはらして」現実に「復讐」しようとしているものが月桂樹の葉っぱから一葉も摘んではいけない、とトーマスマンは云ってますが、まさに幼少の頃からわたしは現世の不遇を絶対「芸術」ではらしてやろうと柱の陰で誓っていました

 

何がそんなに不遇だったんです?

 

違 和感です、全てに対する。今「している」私と「私」とのギャップです、そんなこと感じるセンサーはあるくせに勉強はまるっきし出来ないし運動神経はゼロで した。しかしあんなに苦労して憶えた9×9も全部忘れましたが、そうなって思うにそんなもの初めから憶えなくても良かったんではないかなあ?

 

そ れじゃ昨今の「のびのび戦士ゆとりレンジャー」じゃないですか?東海道新幹線ホームのキヨスクにおけるおばちゃんの高次計算力は日本の誇りであり、時速 250kで走る新幹線と共に国力の高さの象徴ですが、今はポスシステムのおかげで「ゆとり」でも勤められるようになってしまいましたがね

 

余 談、といっても全て余談かつ予断と偏見に満ちた与太話ではありますが、ゆとり教育にしよう、と盛んにけしかけたのは米国です。キヨスクのおばちゃんに象徴 されるような平たい顔族の学力が心底怖かったんだと思います。米帝の嫉妬からいろんなものがいじられてしまいました。面被り平泳ぎとか商店街とか。まだま だいろいろあるでしょうが、どうか銭湯だけはお許しください。今週は銭湯へいけない日は風呂に入らないというのが、銭湯をカタルシスにする最も良い方法だ と知りました。さするに銭湯禁止、になったら「隠れ銭湯」なんていうのもかなりきそうです。

 

拡大消費を煽るために商店街は結果潰れて行きますが淘汰とはそういうものでしょう

 

そ うです。ノスタルジーの文脈で商店街を語るとするなら永遠にそれの復活などないと思います。意地悪でがめつい商店のばばあ、なんてのも結構いて、あるいは だらしない商店はたくさんあり、個人経営なんていい加減なものです。主(あるじ)のドグマの敷衍です、もちろんうちの教室しかりですが、ではシステマチッ クに整備されたチェーン店がいいかというとちっとも良くないんですね。つまり「商品」の「完成」とは完璧であることでもコストパフォーマンスがいい事でも なく、なにか一つの「ダメ」がいるんだと思う。ちょっとした「腐り」のようなものです。買い物とは「個別」な行為です。それはそれぞれの「腐り」に対応す るそれぞれであり、そこが均一になることはないし、それは「多様な商品」というラインでも到底果たせない、と私は考えます、そこのところやる気のない「商 店主」は知っているんです。

 

・・・あ、すみませんすこし寝てしまいました、金環日食見るために早起きしたもんで、でどんななら商店街は復活するんですか?

 

買い物なんか最小限めんどくさくそこらで買う、という心意気が戻ればいいと思います。でもそれを可能にするには文化と美学が要りますけどね

 

で、何の話だったでしょうか?そろそろ良い加減練習したほうが良いですよ、ドグマブログは閉めて。どうして先生はぎりぎりにならないと練習しないんでしょうかね?今日のお題は不遇な人生、でしたか?

 

不 遇を芸術でハラす人生です。私は小学校の頃から致命的に算数が出来ないので、国語だったらいけるかと思い(別にできたわけではない)小説家になりたいと 思ってました。芥川賞とか取って世間を見返してやろうなんて考えてたんですが、それはとても意外なことに算数くらい出来なかった「うた」で、でした。それ も何か賞を貰ったとかそういう果たせ方ではなく、音を放せる、という事で、そういう事が出来ると人は現世で不平がなくなるものです、たったそんなことでで す。

 

どうしたらそういう事になりますか?

 

ずっとやってることだと思います。才能とかもいりません、好きである必要すらないと思います。祈るように続けることでしょう。何の分野でもこういったアクートは来るのでしょう、ほとんどの人がその境地に到達できないのは、「不遇」でも「無能」でもないからだと思いますね

 

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麻原美代子と呼ばれて久しいが、現世で「浮かばれない」皆さん、祈るように修行を続行しましょう。その「境地」は全てをチャラにするほど強力です。

菊水湯

ゴールデンウイークも終わりましたね、ってとっくですか。

 

毎日銭湯に行った、くらいのことしかしませんでしたが、すこしあちこち足を伸ばしていろんな銭湯に行ってみたが

 

いつも行っている「菊水湯」が一番だなあ・・を再確認。何処それ?だが本郷菊坂にあるのよ。

 

湯の熱さ(最近ぬるいのが流行り?脳神経が10本くらい切れるような熱さが好ましい)

 

天井の高さ(地下とか最低、3時とか4時、高い天井から入る陽光は人のココロをも洗いますね)

 

サウナなどのオプションが無いこと(別料金だったりする。脱衣所までも別になってたりすると、通常コースにいると何か卑屈な気分。サウナコースは綿棒が使い放題だったりつまらない特典がいろいろある。銭湯内でアパルトヘイトしないでほしい、銭湯内人類平等宣言)

 

脱衣所が適当に無造作なのもいいわ(掃除もう少ししてくれよ、とは思っているんだが、気が楽ではある、忘れ物してもそのままそこに一週間でもあるし)

 

桶はケロリン(あのアグレッシヴな黄色と赤のコントラストだけではなく、一杯の入る量がちょうど良い設計、ケロリンの宣伝手法って独特でよいが、ケロリンって桶だと思っている人がいないか心配)

 

若者が少ない(腰の曲がった近所の老人が一人でとぼとぼやってくるようなところが落ち着く。セントウってなんか新しい!って感じの若者とか騒ぐガキはいらない)

 

つまり昔ながらの銭湯であり、「銭湯であること」をことさら意識してない事が重要で、テルマエロマエは全国銭湯協同組合が推薦してます、だからポスターくらいは貼ってあるが、それがなんであるかここに来ている人も貼った人もひとつも理解していないところが良い

 

今 銭湯が新しい、というような文脈で来るような客と温泉ランドなんかにいる客も同じだが、シャンプー・リンス・固形石鹸、以外のものを多く持ち込む、カラン を使わずシャワーばかり使う、湯船にあまり入らない、というような特徴があるように思われる、あと脱衣所でストレッチとかやめてほしい、ジムじゃないから ね。

 

つい熱く銭湯について語ってしまったが、

 

午後3時台に銭湯に行く幸せ。
その後買い物などして4時から水戸黄門を見ながら冷えたエビスビール(ビン)を飲めるだけの体力と財力、

 

良い仕事をする、その分だけの糧があり、また次の日良い仕事をする、その日清算、風呂屋でチャラ、反省せず蔵に納めず

 

ただここで直下地震来るのは怖いわ。耐震ゼロと思われる菊水湯だが、ばあさんたちは圧死してもいい、ってことか?いや、案外なパワースポットなのかも知れず・・・。

 

いや、かつていろいろあったろうその体もいまは折れ曲がったりひしゃげたりで大変そうだが、整体小池氏に言わせればもうあそこまで行くと苦しくもないそうで、

 

身を焦がすような情熱も焦燥も情念も欲望ももはや無く、長生きしたいとも早くお迎えが来れば良いともあまり思っていないようで、触角と簡単な消化器系統しかないミドリムシやミジンコのようである、ここまで来ると

 

もうクルシクないんだろう全部が

 

この人たちとほとんど毎日風呂に入ることで私は「老人」の理解が深まったと思う、老人を知ることは「行く先」を知ることだ

 

いつだか流行った考えのように、ヒトなど遺伝子の乗り物に過ぎず、生殖が終われば(遺伝子を残せれば)良いだけの媒体である、などと考えたりするが、

 

にしては長すぎないか
それは刑罰なのか?

 

昔は(むかしったって昭和20年代くらいまでは)人生齢50では無かったか?

 

もう何もかも「自然」でいることを許されなくなった人類は不死という「毒」に漸近しているように見えます
くわばらくわばら、

 

ゴールデンウイークなんか案外楽しくなかったでしょ?そう、働かないのはきっと詰まんない、働かなきゃ苦悩も疲労も無いかもしれないけどさ、働きましょう。それが「今」を死の「待機時間」にしない唯一の方法だと思う

ランドにて

ランドで遊ぶ

 

後楽園(園はランドの少し前。偕楽園、熱川バナナ園、箱根小涌園、)

 

スパラクーアに行くしかなかったのは雨が降っていたからとお金が無いからで、ここは成城石井で貯めたTDポイントとかで入れるんだね

 

今日は連休中日で一応平日なので、さほど観光客もおらず、変な貸し出し部屋着を支給されそれ着てでれでれしておる

 

午前中は少し練習もしたし(私って切羽詰らないとどうして身の入った練習できないんでしょう?)おとといから計画的にやった大掃除も終わった。

 

金が無くても掃除とうたは出来るんだなあ。思えば私はいい主婦だったよな(過去形)消費せずひたすら家族のために働き・・ううう、この働き者の血統は一代や二代でなかろう。

 

明日はアリオもないので全面休みで、今日は午後のピアノの生徒を娘に任せてきたので(彼女のほうが厳しい。たいてい次の週は上手くなっている。と言う事は私は甘いんだろうな)

 

「テルマエ・ロマエ」の映画に行こうかな、と思ったがネットで一場面見たら彩戸なんとかが浅い声でしゃべっていてうんざりだったので、なにも劇場で見ることは無いかな、そのうちビデオ化したら見ることに。

 

そろそろ館内で予約した骨盤矯正の時間なので行きます、その後ビール。

ランド

ゴールデンウイーク

 

この教室の生徒の皆さんは出不精な人が多いので、まさか格安バスでディズニーランドへいったりもしないし、家でオペラでも聴いているのが一番ですよ

 

「ランド」と命名されたものに行く・・・ださー。銭湯も温泉ランドになるととたんに客層が変わる

 

「ランド」と命名するようなセンスの興行主のもとで遊ばされるのはどうなのよ、普段「働かされて」うんざりしているなら休日ぐらい「され」なく過ごしたいではないか

 

わざわざそういうところに行ってなすがままに「され」てしまっている人を
見る悪趣味は吉田兼好的でいやらしいです(嫌いじゃないです)

 

やすやすと されしせしめし ドキュン民 いいじゃないの 幸せならば

 

後楽園側に行くとマリンちゃんやらいむくんやらきららちゃんを連れたパパさんママさんが跋扈しているので、GWは白山通りは「橋のない川」である。ひたすら山側の銭湯に出かけるのみ。

 

ランドにどやどや出かけて「放題」するような消費ではなく、その先にある消費(まああくまで消費であるが)を考える・・しかしランドに「いけなかった」経験を持つ者にとってやはりそれは「越えなくては」ならない定立なのか?

 

ししろーのおねえちゃんランドは「達成」されたのか最近静かだが、それが「がまん」であるからには止揚に至らないであろう、もっと小さい時に仙台ベニーランド以外のランドに行っておくべきだったな。

 

ランドに「され」てしまう事でもう快楽を得られなくなった「むずかしい」人が声楽なんかやるわけだが、「むずかしい」は一番うたうにふさわしくない態度だからもう一回転させてくるくるパーにするのが大変なんである。

 

ど きゅんと一緒にランドのジェットコースターにでも乗れば容易に出るそのスクイッロな音はスキマ無い脳みそからは出難し、ベッロ先生は、声楽家は「使われた 形跡の無い脳みそ」を持っていなくてはいけない、と云ってました。何で君たちはそう難しく考えるんだ!と怒った翌日に、もっと考えてうたいなさい、とか 云っていたが。

 

どこに行こうが何をしようが容易に自分の「ランド」は変えられず、それが一番の「検討事項」なのに先送り。どっかのランドに「して」もらう事が「気晴らし」になどなるものなのか?そんな不健康な消費がある故原発がいるのでは?

 

金曜日に銀行のカードをなくした私はすぐに手続きをして止めて、最発行は2週間後です。その1時間くらい後にカードはどうでもないところから出てきたんだが、このGWは消費禁止。

 

capito、「検討事項」をやりますよ。

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